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格安SIM比較のコツを伝授!オススメMVNOの見分け方と料金の違いは?

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BIGLOBEを解約方法を徹底解説

2017/10/17

BIGLOBE SIMのインターネット速度

BIGLOBE SIMの回線は、最大で375Mbpsの高速回線です。これはドコモの回線と同じです。通信速度に関しては、普通に使うには、十分な速度と言えます。ドコモと同等の回線がお得に利用できるのは、BIGLOBE SIMの魅力的なメリットのひとつです。これから先、MVNOや格安スマホのサービスが今以上に広がり、益々期待できるモノとなっていくと思います。

BIGLOBE SIMの速度制御

どこのMVNOを利用しても一緒ですが、契約している全ての方々が快適な通信が利用できるよう、データ通信を多く利用した方に対しては、速度に制限を設けておりました。速度を制限する基準には直近3日間のデータ通信量が用いられ、あらかじめ定められた容量を超えて通信をした利用者に対しては、通信速度を低めに制限する措置の対象になっていたのですが、72時間制限が撤廃されたのです!BIGLOBE SIMを使うにあたって、どの程度、データ通信を消費したか心配する必要はないんです。これがBIGLOBE SIMの嬉しいポイント。

BIGLOBEの格安SIMのユニークポイント

BIGLOBE SIMは、auやdocomo、Softbankなどの大手携帯電話キャリアよりも使用料が安くすむMVNOの1つです。大手携帯会社のdocomo,AU,softbankなどからの乗り換えなら、月々のスマホ代がお得になるサービスです。現在非常に人気があるのは、月々900円で使えるスマホです。信頼の高いドコモ回線を使っているBIGLOBE LTEは、通話品質も対応エリア・電波の強さもdocomoと一緒です。BIGLOBE SIMの独自サービス「エンタメフリー」というオプションサービスというのがあり結構魅力的です。スマホの通信量を気にせず、YouTubeやAbemaTVなどの動画再生ができます!毎月、通信量制限が気になるというあなたにオススメのサービスです☆早速ですが、BIGLOBE SIMの速度や料金プラン等を比較しながら、レビューしていきます!BIGLOBE SIMに関して、理解を深めて頂けるかと思います。

docomo回線を利用したBIGLOBE SIM!

BIGLOBE LTEのサービスは、ドコモの回線を利用したものです。だから、通話の品質もあのドコモと同じ通話品質ですし、つながるエリアのサービスの広さにおいては信用が高いのです。端末はドコモのスマホならばたいていの機種がそのままBIGLOBE LTEの端末としてご利用できます。SIMフリーのスマホがセットになったプランもあります。もし、ドコモのスマホを現在使用中であれば、BIGLOBE LTEではSIMカードだけを契約して使うことが出来、新規にスマートフォンを購入せずに済むので、大変魅力的ですよね。BIGLOBE LTEを一言でまとめると、ドコモ回線を安い価格で使える格安スマホ・格安SIMということになります。

格安スマホの機種がよりどりみどり

BIGLOBE LTEはドコモの端末の大半がそのまま使えますが、もし対応している端末をお持ちではない場合には、スマートフォンを新しく購入することになります。BIGLOBE LTEでセット販売されている端末は、他社と比べて種類が豊富で、これが人気の秘訣でもあります。スマホのみならず、タブレット端末も多く取り揃えているため、よりどりみどりですね。

高速通信量の翌月繰り越し

通信データの容量はプランごとに異なりますが、あまり使用せず、決められた容量に達しない月もあると思います。BIGLOBE LTEの場合は、今月の分を繰り越して、翌月に使用することが出来ます。MVNOの中には、データの次月持越しに対応していないものもあるため、繰り越しができるという点も、BIGLOBE LTEの大きなメリットです。格安スマホでも、効率的に毎月のデータ量を消費できるに越したことはありませんね。

通話代がお得な、BIGLOBEでんわ

BIGLOBEでんわは、通常の通話料が半額になるため、電話代がお安くできるサービスです。IP電話と違って、プレフィックス型電話サービスと言うモノで、IP電話と違ってこちらの番号がそのまま通知されるため、電話を受けた側は誰から掛かってきたか分からないといった心配がありません。当然といえば当然ですが、通知される番号は普段お使いのものです。そのため、受け手側にとっては今までの電話と何も変わらないのです。IP電話利用時は非通知発信または050から始まる電話番号が相手に通知されるので、IP電話ということが分かってしまい、使いづらい部分がありましたが、BIGLOBEでんわではその心配はありません!電話カケ放題のオプションも始まりました。

3分通話し放題

大手3社のドコモ・au・Softbankにはかけ放題のプランが盛り込まれているのに、多くのMVNOはこの通話し放題というプランは適応されません。月額料金が安いのは良いけど、通話料金が高そうで怖い。という方も、安心のサービスが開始されました。BIGLOBE LTEでは、日本国内での通話なら、最初の3分間は通話料金がかからず、しかも回数は制限なしというサービスがでつけられます。月々の負担は650円です。この3分かけ放題はIP電話ではなく、通常の電話回線を使う為、通話相手に発信元の電話番号を通知できるのはBIGLOBEでんわと変わりませんし、今までの電話と変わりなく使えて、通話し放題になるという大きな魅力があります。BIGLOBEでんわでは、1分約21円の通話料が掛かるので、1回3分以内で、月に43分以上の通話をする方には、この「3分かけ放題」をおすすめします。

1,200円分の無料通話付き!?通話パック60

BIGLOBE SIMをご使用のお客様は3分かけ放題+月650円で、「通話パック60」と呼ばれる通話オプションがあります。このオプションは、毎月650円支払うことで1,200円分無料通話ができるようになるという割安なサービスです。普段、長電話をしない、3分以内に通話が終わっているお客様は、「3分かけ放題」がいちばん最適ではありますが、たまに長電話してしまうんだよな~という人であれば、予算的にも、性能面でも、通話パック60を使った方が良いでしょう。それぞれのライフスタイルに合った通話オプションを賢く選択してお得に利用しましょう。

最初の1ヶ月は無料

BIGLOBE SIMでは格安スマートフォンやSIMを契約すると、最初の月の月額料金は0円になります。初めの1ヶ月とは、SIMカードが手元に届いた日の月のことです。月の最初の方にSIMカードが届けば、その分長く無料で使えることになります。ただ、現在契約中のキャリアの支払いや解約手数料もあると思いますので、全ての人が、月初めまでSIMカードの契約を待つのが得策であるとは言いかねます。時期に関しては、慎重に検討してみてくださいね。

BIGLOBE LTEの料金プラン

BIGLOBE LTEの様々なプランとそれの料金を説明します。現在あなたが使用している携帯の契約料と比べて、どれだけ安くなるのか、検討しながら読んでいただけたら嬉しいです! 月額費用と初期費用を見ていきましょう。

BIGLOBE SIMの月額プラン

BIGLOBE LTEの料金プランは、SIMにはデータ通信専用のものと、音声通話付きのものの2種類があります。音声通話SIM使用では070/090/090の番号を使いますので、通常通り携帯電話を使用したい場合には、データ通信しかできないSIMを絶対に選ばないよう気をつけましょう。音声SIMの料金プランは、1GBプラン(音声通話スタートプラン)1,400円、3GBプランで1,600円、6GBプランで2,150円、12GBプランで3,400円、20GBプランで5,200円、30GBプランで7,450円となっています。

データ専用SIMの月額費用は、3GBプランで900円、6GBプランで1,450円、12GBプランで2,700円、20GBプランで4,500円、30GBプランで6,750円となっています。

ベーシックプランというのは、200Kbpsの低速通信のみ使い放題となるプランの1つで、ベーシッププラン以外の通信速度は、262.5MbpsのドコモLTE高速通信を使用するプランとなっています。BIGLOBE LTEの初期費用はわずか3,240円。後は端末を新規に購入したい場合の代金だけとなります。

BIGLOBE LTEの最低利用期間

BIGLOBE LTEの解約縛りと違約金、これは契約前に頭に入れておいてください。データSIMの場合、利用期間の縛りはありません。いつ解約する場合でも、解約手数料や違約金が発生しないのは安心ですね。音声通話SIMだと、1年間は、違約金なしに解約できない決まりになっています。最低利用期間の1年を待たずに解約したい場合は、解約違約金8,000円がかかってしまいます。このような決められた期間が過ぎて次の12ヶ月が自動更新されるキャリアと比べると、13か月以降に解約した場合は、違約金が掛からないというメリットがあります。

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